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主要ニュース
「また会わなければいけないね」/朝大生とデポー大生が朝鮮学校を語る

「また会わなければいけないね」/朝大生とデポー大生が朝鮮学校を語る

米デポー大(インディアナ州)の学生と教授ら総勢17人が1月15日から21日にかけて訪日し、朝大生らと交流した。交流は昨年に続き2回目。一行は東京都内の朝鮮学校訪問、横須賀(神奈川県)の地下壕見学、「金 [...]…

食料問題解決の明るい展望/昨年は最高収穫年度を上回る

食料問題解決の明るい展望/昨年は最高収穫年度を上回る

農場員らは誇りと自信 朝鮮労働党中央委員会第7期第5回総会(昨年12月28〜31日)では、農業部門を「正面突破戦の主要攻略部門」と位置づけ、科学的農法によって多収穫熱風をより強く巻き起こすことが強調さ [...]…

〈続・歴史×状況×言葉・朝鮮植民地支配と日本文学 19〉「万延/令和元年」の暴力/祝祭/大江健三郎 5

〈続・歴史×状況×言葉・朝鮮植民地支配と日本文学 19〉「万延/令和元年」の暴力/祝祭/大江健三郎 5

「万延元年のフットボール」(1967年)は、寓意と隠喩、象徴性に満ちた難解な文体と、土俗的雰囲気、そして明治維新前夜と敗戦直後から60年安保の時代まで、百年にわたる歴史を重層させた、大江文学の前後期を [...]…

〈だれもがいきいきと生きられる社会のために 1〉民族と性を見つめて

〈だれもがいきいきと生きられる社会のために 1〉民族と性を見つめて

吉元玉さんの言葉 「過去をすべて覚えていたら、きっと生きていられなかったと思います。しかし、ときに当時のことが思い出されると、気がおかしくなりそうです。どれほど忘れようとしても、日本の軍人たちにされた [...]…


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「また会わなければいけないね」/朝大生とデポー大生が朝鮮学校を語る

「また会わなければいけないね」/朝大生とデポー大生が朝鮮学校を語る

米デポー大(インディアナ州)の学生と教授ら総勢17人が1月15日から21日にかけて訪日し、朝大生らと交流した。交流は昨年に続き2回目。一行は東京都内の朝鮮学校訪問、横須賀(神奈川県)の地下壕見学、「金 [...]…

学校創立60周年を輝かせよう/福岡初級で新年餅つき大会

学校創立60周年を輝かせよう/福岡初級で新年餅つき大会

福岡初級の恒例行事である新年餅つき大会が11日、同校で催された。 学校創立60周年を迎える今年、餅つき大会には、在校生をはじめ保護者、朝青員、青商会会員、「福岡地区朝鮮学校を支援する会」の会員など総勢 [...]…

〈幼保無償化〉父親たちが積極的に声あげよう/福岡初級でアボジ会主催の学習会

〈幼保無償化〉父親たちが積極的に声あげよう/福岡初級でアボジ会主催の学習会

幼保無償化と関連し11日、福岡初級で同校アボジ会主催の学習会が開かれた。 昨年12月1日よりスタートした朝鮮幼稚園に対する幼保無償化の適用を求める署名運動に積極的に呼応することを決めた同アボジ会では、 [...]…

「最後まで闘い抜く」/「金曜行動」、今年も

「最後まで闘い抜く」/「金曜行動」、今年も

昨年に続き米大生も参加 朝鮮大学校学生らによる高校無償化の適用を求めるアクション「金曜行動」が今年も行われている。1月17日の「金曜行動」には朝大生の他、東京中高生徒、同胞、日本市民ら150人以上が参 [...]…

祖国・情勢

党中央委総会の課題遂行、すべての部門で本格化

党中央委総会の課題遂行、すべての部門で本格化

朝鮮のすべての部門で党中央委員会第7期第5回総会(2019年12月28~31日)の課題遂行が本格化している。 総会では、国家商業体系、社会主義商業を早急に復元して社会主義商業の本態を固守しながらも、国 [...]…

環境保護のための対策を討議/平壌で活動家会議

朝鮮中央通信によると、山林復旧および国土環境保護部門の活動家会議が21日、平壌の人民文化宮殿で行われた。 会議では、昨年の山林復旧作業と国土管理総動員事業における成果と教訓が分析・総括され、今年の事業 [...]…

平壌で2019年農業部門総括会議

平壌で2019年農業部門総括会議

多収穫の経験共有、教訓を分析 朝鮮中央通信によると、2019年農業部門総括会議が17~19日、平壌で開催された。 昨年末に行われた党中央委第7期第5回総会では農業部門の成果として、制裁や不利な気象条件 [...]…