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新記録34、金55/重量挙げユース・ジュニア、平壌でアジア選手権開催

表彰台に立つソン・グクヒャン選手(朝鮮中央通信)

【平壌発=姜イルク】重量挙げのアジアユース・ジュニア選手権大会が10月20〜27日、平壌の青春通りの重量挙げ競技館で行われ、朝鮮選手たちが34件の世界およびアジアの記録を塗り替え、55個の金メダルを獲得した。また、23の銀メダル、15の銅メダルを獲得し、国別メダル獲得数でも断然の1位に輝いた。

大会にはベトナム、ウズベキスタン、インド、インドネシア、フィリピン、中国台北、モンゴル、南朝鮮をはじめ15の国と地域の男女選手ら190余人が参加し、ユース(15~20歳)とジュニア(13〜17歳)に分け競技が行われた。ユースは2020東京オリンピックの予選も兼ねる。

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