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国際学術会議で存在感示す/朝大教員らが中国延辺大に招待され報告と討論

朝鮮半島研究国際学術会議に参加した朝鮮大学校教員ら(左から李俊植教授、金哲秀副センター長、康成銀センター長、鄭永寿助教、金真美助教)

北と南、中国、日本などの学者・研究者らの参加のもと、中国・延辺大学で開催された「2019朝鮮半島研究国際学術会議」(7月26日)で、朝鮮大学校の教員ら5人が報告と討論を行い、存在感をアピールした。

延辺大学朝鮮半島研究院が主催するこの学術会議は、朝鮮半島に関する諸問題を研究するための国際的な学術交流のプラットホームを築き、地域の平和と発展、協力、親善に寄与する目的で、昨年に始まった。27年まで10年間毎年実施される予定。

今回の会議には、朝鮮社会科学院の学者15人をはじめ中国、南朝鮮、日本の大学や研究機関から、昨年を上回る128人が参加した。

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