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日本に超党派で対処?

文在寅大統領と与野党5党の代表による会合が18日、青瓦台(大統領府)で開かれ、日本の経済報復措置に超党派で対処していくことが確認された。日本の輸出規制措置は不当な経済報復だという認識を共にし、問題解決のための外交的努力、汎国家的な非常協力機構の設置など4項目の共同発表文を採択した春夏秋冬

▼注目されるのは自由韓国党の黄教安代表が会合に参加したことだ。文大統領と黄代表が顔を合わせるのは、文氏の17年5月大統領就任当日以来となる。黄代表は日本の措置を巡って、日本批判よりも文在寅政府の対応を批判することに重きを置いてきた。危機的状況の中で会合に応じたこと自体は、南社会でおおむね歓迎されてはいるが、突然の変身に下心を勘ぐらざるを得ない

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