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〈愛舜の本音トーク〉いつまでも、主人公として

先日、子どもたちと映画「魔女の宅急便」を観ました。20年くらい前に友だちときゃっきゃとはしゃぎながら観たときは、確実に主人公の「キキの目線」で観ていました。でも今は、完全に「キキのお母さん」の目線で観ている自分に気が付きました。同時に、一緒に観ていた子どもたちは、「キキの目線」で観ていたのです。

そのとき、ああ、物語の主人公は私から子どもたちに移ってしまったんだな、と感じました。しかし、これはあくまで「キキの物語」の主人公ではなくなっただけで、私には私の物語が続いています。

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