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精力的な現地指導

「現場に来ないので実態が分からず、実態が分からないので対策を立てられないのは当然である」。7月、咸鏡北道の漁郎川発電所建設現場を訪れた金正恩委員長は、経済部門を受け持つ内閣の活動家が建設現場にここ数年一度も来ていないとの報告を受けて激怒したという。朝鮮中央通信が伝えた春夏秋冬

▼漁郎川発電所の建設は、1981年、金日成主席の指示によって始まったが、30余年がたっても工事が完了していない。金正恩委員長は、その実態を現地で直接了解し、対策を立てるために来たとしながら、工事が進んでいない原因を一つひとつ具体的に了解。一体、発電所を建設しようとする人たちなのかやめようとする人たちなのか分からない、言葉も出ないなどと叱責した。そして電力工業は人民経済の生命線であるとし、建設を全党と全国家が力を入れてやり遂げる対策を現地で立てた

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