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一つになるために

70年前の4月、平壌で南北連席会議が開かれた。民族分裂の危機にさらされた重大局面で北南の政党・社会団体代表が結集した。民族主義者の金九や金奎植らも参加した春夏秋冬

▼南のみの単独政府樹立に反対し、真の統一政府を樹立する旨を宣言した会議は、その発起人である金日成主席の主体的統一路線の正しさを証明した。思想、信条の違いを超えて民族が和合し、一つに団結すれば、それすなわち祖国統一であるというのが主席の持論であった。70年代に発表され、北と南、海外の同胞たちを歓喜させた7.4共同声明にも主席の民族大団結思想は貫かれた

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