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朝鮮・台湾間学術交流のきっかけを/国立台北教育大学・楊孟哲教授が朝鮮大学校訪問

張炳泰学長と面談した楊教授(写真左)

国立台北教育大学の楊孟哲教授が10月13日、朝鮮大学校を訪問した。

植民地時代の美術教育学を専攻し、東アジアの歴史文化について研究している楊教授は昨年11月より3回、台湾大学をはじめさまざまな大学の教授らを連れて、学術交流のために朝鮮を訪れている。また台湾の多数のテレビ番組に出演し、朝鮮の核武装の正当性について訴えている。

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