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さらなる高みへ

朝鮮労働党第9回大会を目指してまい進してきた2025年が終わろうとしている。党第8回大会決定遂行の最終年を祖国の人々と共に過ごしながら、過去5年間に党政策の正当性と生活力が

「先輩」として

「外国語学部の保護者と卒業生、在学生が共にする焼肉モイム」(11月1日、朝大)には、同学部の教員と学生をはじめ、保護者、卒業生ら約120人が参加した。 これまで朝大には取材で何度か足を運んだが、筆者が…

開闢の年代記

5カ年計画が間もなく終了する。5年毎に大きく跳躍して遠からず社会主義強国を建設する構想に沿って前進してきた最初の5年間はどのように総括されるであろうか。自然災害に防疫危機、経済制裁に軍事的脅威まで、試…

〈FOCUS!〉ある彫刻作品との出会い

咸興への出張中、思いがけず見覚えのある彫刻作品に出会った。総聯、在日同胞社会でも広く読まれた

歴史をこえて重なる姿

今年は、多くの朝鮮学校が創立記念日を迎えた。 10~11月にかけて、東北初中の創立60周年、東京第4初中と四国初中の創立80周年を祝う記念行事を取材する機会に恵まれた。 各学校では約1年をかけて、行事…

2026年の迎春公演

今年も在日朝鮮学生少年芸術団が祖国の迎春公演に参加するため祖国を訪れている。朝鮮学校児童・生徒らの迎春公演出演がコロナ禍後、5年ぶりに実現した昨年以上に、大きな関心と期待が

学芸会

朝鮮学校の年中行事である運動会、学芸会、少年団キャンプなどはよく、本社が主催する作文コンクール「コッソンイ」のテーマになる ▼学芸会は、芸術クラブの子どもたちはもちろん、サッカー、バスケ、バレーなどス…

〈FOCUS!〉朝鮮音楽の力

東京・渋世地域の同胞アーティストたちによる