Facebook

SNSで共有

ベトナム国家芸術団が訪朝/崔竜海委員長と懇談、公演を披露

朝鮮中央通信によると、ベトナム共産党宣伝教育部のボ・ヴァン・プオン常任副部長を団長とするベトナム国家芸術団が11日~16日まで平壌を訪問し、2回の公演を披露した。

朝鮮を訪問したベトナム国家芸術団が公演を披露した(朝鮮中央通信=朝鮮通信)

14日、最高人民会議常任委員会の崔竜海委員長が万寿台議事堂を表敬訪問したボ・ヴァン・プオン常任副部長を団長とする芸術団メンバーと対面し、懇談した。

同日、芸術団の公演「春の日差し」が万寿台芸術劇場で行われた。平壌市内の文化芸術部門の関係者らが公演を観覧した。公演に先立ち、党中央委員会の李洙墉副委員長と関係部門の活動家が、劇場で芸術団メンバーと駐朝ベトナム特命全権大使と対面し、あいさつを交わした。

公演では、朝鮮とベトナム両国の先代の指導者たちへの敬慕の情を表現した男声独唱「衷情の歌」、女声独唱「魅惑」や混声2重唱「燃える願い」などの演目が披露された。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)