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“朝青が頑張れば、同胞社会が盛り上がる”/静岡同胞フェスタ「愛静(エジョン)」

受け継ぐ伝統、繋ぐ未来/朝青が主催

太陽節を記念して、15日、「静岡同胞フェスタ『愛静(エジョン)』」(主催・朝青静岡県本部)が静岡初中で開催された。総聯静岡県本部の李名裕委員長、静岡初中の朱寧春校長、朝青中央の李光日部長をはじめとする同胞、学生、「静岡友の会」のメンバーなど日本市民ら約220人が参加した。

同胞たちに感謝を

「アンニョンハシムニカ!」「元気にしてた?」

フェスタ当日、静岡初中の校内は県内外から足を運んだ同胞たちの再会を喜ぶ声で溢れた。

盛り上がりを見せた同胞代表による腕相撲大会

実行委員長である朝青静岡県本部の文仁守委員長の開会宣言で幕を上げた同胞フェスタ。講堂の舞台では、静岡初中の児童・生徒たちによる公演や太陽節にちなんだ4.15mのキムパプ作り、同胞代表による腕相撲大会、朝青員が出演する「ピビンバレンジャーショー」など、多様な企画が行われ、大阪朝鮮歌舞団による公演、金剛山歌劇団の李文基さんによるチャンセナプの独奏、朝青による合唱なども披露された。校内では、朝青と女性同盟、同胞飲食店による売店が建ち並び、各種遊具が設置されたキッズコーナー、バザーなどが催された。

同胞たちの笑い声が絶えない会場を、あくせくと駆け回っていたのは「CHOCHONG SHIZUOKA」と書かれたピンクのTシャツに身を包む朝青員たち。

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