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高揚感の中で太陽節

「あまりにも急変する情勢の流れについていけず戸惑っている自分がおかしくて、一人笑ってしまう。80歳を目の前にして、このように高ぶる気持ちで新年の4半期を過ごすのは初めてだ」。千葉県在住の同胞が本紙に寄せた投稿記事の一節だ。胸を躍らせる同胞たちの気持ちを代弁している春夏秋冬

▼今年の金日成主席の生誕日は、このような高揚感の中で迎えた。5月末に開催される総聯第24回全体大会に向けて各地で総聯支部強化に総力を注ぐ中、太陽節に際して花見、野遊会、ソフトボール大会をはじめ文化スポーツ行事が活発に行われている。今年は4月15日が日曜日だったこともあり、より多くの同胞が集まって太陽節の喜びを分かち合い、北南首脳会談の開催に期待を膨らませた

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