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朝鮮現代史としての「4.24」――70周年に寄せて(上)鄭栄桓

全民族的な広がりの痕跡

「2018年4月24日、高校無償化裁判を闘う朝鮮高校生のために、南北朝鮮・在外の法律家たちが在日同胞と合同弁護団を結成した。昨日、羽田に到着した弁護団は記者会見を開き、民族教育への差別と弾圧を恣行する日本政府を糾弾するとともに、弁論の際の朝鮮語使用許可と通訳費用の公費支出を裁判所に要求した……。」

「神戸学校事件に際し本国弁護士団訪日か」(朝聯中央時報・1948年6月11日付)

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