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〈特集・ウリハッキョの今〉北九州初級/インタビュー・金均さん

何ものにも代えがたい「豊かさ」

奈良県の日本学校に通った後、スクラップ処理業やダンプカーの運転手に就きながら「ほとんど日本人のような人生を送っていた」。1987年、知り合いから小倉朝鮮幼稚園のバス運転手が体調を崩したとの連絡があり、1ヶ月間の代理を頼まれる。この時から「世界が変わった」。天真爛漫な園児に慕われ、とにかく毎日が楽しかったという。そのため北九州初中からオファーが届くと、すぐさま快諾した。

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