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朝鮮各地で田植え始まる/深刻な干ばつ、水の確保に総力

田植えに励む平安南道粛川郡の農場員たち(労働新聞19日付)

朝鮮中央通信は18日、各地農村で田植えが始まったとしながら、不利な天候条件の中でも農業部門の活動家、勤労者たちは田植え作業に励んでいると報道した。

朝鮮では全国的に深刻な干ばつが続いている。

労働新聞17日付が掲載した気象水文局のパン・スンニョ処長へのインタビュー記事によると、1月から5月15日までの全国の平均降水量は56.3㍉で平年の39.6%。これは、1917年以降同時期の降水量としては最も少ない。

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