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不十分な議論のまま結審/愛知無償化裁判

愛知無償化裁判控訴審第3回口頭弁論が4月26日、名古屋高等裁判所第1号法廷で行われた。225人の同胞、日本の有志らが集まった。

愛知無償化裁判控訴審第3回口頭弁論が行われた(報告集会のようす)

控訴人(原告)は、元文科省側担当者の前川喜平氏など5人の証人尋問、東京高裁第1審以降新たに浮上し愛知を含む各裁判で争点となっている不指定処分の理由の矛盾に関する論点について明らかにするための法律論を補充する専門家の意見書の提出(6月末予定)を申請してきた。

しかし、裁判長は上記の要求について「いずれも必要性なし」として却下した。

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