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「拉致」持ちだす日本、「愚かな醜態」/朝鮮中央通信論評

“過去清算だけが未来を保障”

朝鮮中央通信(12日発)は、日本が「拉致問題」を持ち出して世論化することで、平和局面へと進む朝鮮半島情勢を妨害しているとする論評を配信した。

論評は、全世界が朝米首脳会談を朝鮮半島の肯定的な情勢発展を促し、すばらしい未来を建設するための第一歩として積極的に支持・歓迎する一方で、安倍首相をはじめとする日本の政治家が「国際的協力による既存の圧迫政策を変わることなく推進すべき」などと発言し、解決済みの「拉致問題」を持ち出していると指摘。これは、朝鮮半島の平和への流れを阻もうとする稚拙で愚かな醜態であると非難した。

論評は、08年に中断した6カ国協議について、

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