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在日朝鮮学生少年籠球訪問団が祖国でプレー

同世代の仲間と切磋琢磨

【平壌発=金志永】在日朝鮮学生少年籠球訪問団が9月28日から10月5日まで、祖国を訪問し、現地のバスケットボール部員たちと合同練習・試合を行った。朝鮮学校初級部バスケットボール部員の祖国遠征が行われるのは、昨年に引き続き2回目となる。

国家代表の練習場で

訪問団は、今年8月に行われた第15回在日朝鮮初級学校学生中央バスケットボール大会(「ヘバラギカップ」)の上位チームで活躍した選手たちで構成された。メンバーは、東京第1初中、東京第3初級、東京第4初中、西東京第2初中、埼玉初中、横浜初級、名古屋初級の初級部6年生の男女20人。児童たちは万景台学生少年宮殿、万景台区域キム・ジュヒョク高級中学校初級班、牡丹峰区域戦友初級中学校のバスケットボール部員たちとの合同練習・試合を通して交流を深めた。

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