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日本社会主義青年同盟、26年ぶりの訪朝

朝鮮の青年たちに共感

【平壌発=金宥羅】日本社会主義青年同盟(以下、社青同)代表団(団長=日本社会主義青年同盟中央本部・近藤和樹委員長)のメンバー4人が9月19~24日に朝鮮を訪問した。在日本朝鮮青年同盟中央本部の崔仁雅国際部長が同行した。

社青同にとって、26年ぶりとなる今回の訪朝。キューバやベトナムなどの社会主義国との交流を行ってきた社青同だが、朝・日関係の悪化により、朝鮮との交流は途絶えていた。近藤和樹委員長(44)は訪朝の目的について、「未曽有の経済的試練であった90年代後半の『苦難の行軍』を乗り越え、制裁の中でも経済発展を続ける朝鮮式社会主義の優位性について学びたかった」と話す。

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