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朝鮮代表として同胞6選手が出場/第18回アジア競技大会、18日に開幕

目指すはメダル獲得、準備は万端

インドネシアのジャカルタで開催される第18回アジア競技大会(8月18日~9月2日、16日間)に朝鮮代表として在日同胞6選手(サッカー=韓勇太、梁賢柱選手、ボクシング=李健太選手、空手道=姜知衣、宋尹学、高智蓮選手)が出場する。

アジア競技大会は、アジア・オリンピック評議会(OCA)が主催するアジア地域を対象にした国際総合競技大会で4年に1度開催される。第1回夏季大会はインド・ニューデリー(1951年)で実施された。当時は、陸上競技、水泳(競泳、飛び込み、水球)、サッカー、バスケットボール、ウエイトリフティング、自転車の6競技57種目だったが、現在は実施競技種目数が大きく増加。「アジア版オリンピック」とも呼ばれる今大会には40競技465種目で、45の国と地域から約1万人の選手が参加する。

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