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〈人・サラム・HUMAN〉九州無償化裁判弁護団/清田美喜さん

新たな価値観と向き合って

弁護士になった数カ月後に九州無償化裁判について知る。学生時代から親しい朝鮮学校出身者の友人を思い浮かべると、居ても立ってもいられず弁護団の一員に。率直に言うと、朝鮮学校に携わることで他方面から「攻撃」を受け日常生活や業務に支障が出ないか不安を抱いていたという。しかし学校関係者たちと言葉を交わし、差別の根源を考える過程で「自分自身と深い関わりのある日本社会の問題」と捉えるようになった。

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