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こだわりの料理に舌鼓/城北初級で「支える会」が10回目の給食

大阪の日本市民からなる「城北ハッキョを支える会」(以下「支える会」)が8日、城北初級の園児、児童、教員らに給食をふるまった。2014年11月から始まった「支える会」による給食は今回で10回目となった。

「支える会」による給食は今回で10回目となった。

炊き立てのご飯の湯気が立ちのぼる中、カラフルなエプロンを付けた女性たちが大きな笑い声を上げている。今回集まった「支える会」のメンバーは17人。およそ100人分の昼食を準備するために朝早くから集まったが、表情は朗らかそのもの。

通りがかった児童にも「何の授業だった?」と声をかけ、児童らも身内に接するかのように親しく返事をする。

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