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小田実没後9年シンポジウム、内海愛子さんが講演

被害者の視点で戦後史を考える

小田実没後9年シンポジウム「自由と平和の砦ー民主主義を手放すな」が、2日、同シンポ実行委の主催で東京・水道橋のYMCA文化ホールで開かれ、多くの聴衆が参加した。

シンポの副題は「戦後最大の危機にあって私たちは何をすればよいか?」。戦争法、秘密保護法を成立させ、参院選後の改憲を目論む安倍政権。戦後、定着するかに見えた平和主義が風前の灯のように危うくなった日本の現状について、「小田さんが元気でいれば、どう活動しただろうか」と語り、さまざまな分野の専門家、著名人が現状に危機感を露にし、警鐘を鳴らした。

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