「清水潤先生を偲ぶ会」が22日、東京・新宿区のホテルで行われた。同会の幹事を務めた日森文尋・朝鮮の自主的平和統一支持日本委員会議長、柳澤徳次・日本朝鮮文化交流協会副理事長、原田章弘・日朝国交正常化をすすめる神奈川県民の会共同代表をはじめとする日本人士らとともに、総聯中央の南昇祐副議長、徐忠彦国際統一局長をはじめとする総聯の関係者らが参加した。

清水潤先生を偲ぶ会
朝鮮の自主的平和統一支持日本委員会代表委員であり、日本朝鮮文化交流協会副理事長であった清水潤先生は今年6月16日に死去した。享年80歳。清水先生は生前、普天堡電子楽団や平壌学生少年芸術団の日本公演開催のために尽力するなど、日朝友好と国交正常化の早期実現、朝鮮の自主的平和統一を支持する運動に心血を注いだ。
会のはじめに、参加者全員が黙とうをささげた。
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