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12回目迎えた子どもたちの絵画交流 / 平壌ワークショップ、朝鮮学校・日本人児童が参加

「『ともだち名人』になろう」

【平壌発=金志永】北南朝鮮と日本そして在日コリアンの子どもたちの絵画による交流を通じて北東アジアの平和の礎を築いていきたいとの願いから2001年に始まった「南北コリアと日本のともだち展」は今年で12回目を迎える。5月のソウル、7月の東京に続き8月には平壌で子どもたちによるワークショップが行われた。朝・日関係が悪化し、人やモノの行き来が制限される中でも続けられてきた「ともだち展」。今年の平壌ワークショップには朝鮮学校児童9人と2人の日本人児童が参加、7人の日本人大学生も同行した。

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