分岐点へ
2026年03月16日 10:18 論説・コラム 春・夏・秋・冬祖国と朝鮮労働党の強化・発展において一大転換点を成した党第9回大会の余波が起きている。米国とイスラエルによるイラン攻撃が起こる数日前に、党第9回大会で「米国の覇権政策と横暴によって…国際情勢はさらに混乱した方向へ突き進んでおり、時間の経過とともに変動的で予測不可能な様相を示している」と報告された。労働党の情勢分析がいかに正確であるかを痛感し、わが祖国が強大な国であることを改めて感じた。
この記事の続きを読むには
有料プランに登録する必要がございます。
ログインフォーム