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第2次世界大戦終結から77年、ドイツではナチスが降伏した5月8日に際して首相が「ドイツは人道に対する罪を犯した」と加害責任を想起させた一方、岸田首相が15日に行った演説には侵略行為に関する言及は一切なかった
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