公式アカウント

最初の贈り物

2026年01月09日 10:50 論説・コラム 春・夏・秋・冬

12月、平壌の地に降り立った在日朝鮮学生少年芸術団の両肩には、重い責任がのしかかっていた。ある生徒は語った。「金正恩総書記の期待に、私たち自身の姿で応えなければならない」

Facebook にシェア
LINEで送る