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「イゴシこうなってるイニカ、こうイダ」「クゴッ、そうやるのチャムチョッチ!」。ウリユチバンに通う4歳のわが子とトンムとの会話だ。どこにいても自然とウリマルを話す子どもたちを見ながら、オンマたちと頬がゆるむ。
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