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サバイバーたちの願い

「力尽きるまで、最後までたたかう」―。日本軍性奴隷制被害者であり人権運動家の金福童さんの死去から1年。南朝鮮では追悼行事や映画会などが行われ、記憶を継承し、遺志を貫く思いが改めて示された。性暴力根絶を目指す「金福童センター」を、米国を皮切りに世界各地に設置する計画も伝えられた春夏秋冬

▼最期の願いであった性奴隷問題の解決と朝鮮学校の支援。両者を取り巻いてはこの1年、強制徴用問題と関連し「和解・癒やし財団」の残金を使うとした国会議長の「解決策」が出され、幼保無償化からの排除という新たな差別に直面した

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