合意を自ら踏みにじる行為/日本人士たちが連帯のあいさつ


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「警察当局の総聯中央議長、副議長宅に対する不当極まりない強制捜索の暴挙を断罪・糾弾する在日本朝鮮人中央緊急集会」(1日、東京)では、3人の日本人士らが連帯のあいさつを行った。

朝鮮の自主的平和統一支持日本委員会の日森文尋議長は、日本国憲法、刑事訴訟法を踏みにじって行われた不当、不法極まりない強制捜索は「民主主義国家と言われている日本であってはならない前代未聞の事態」であり、「日本国民の一人として残念、恥ずかしく思う」と述べ、「日朝関係の改善を望まない勢力を排除するような大規模な運動を展開しなければならない」と力をこめた。

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