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ホーム » Archives by category » 祖国・情勢 » 南朝鮮

トップの即時拘束求める世論/朴槿恵―李明博 側近が次々と逮捕

トップの即時拘束求める世論/朴槿恵―李明博 側近が次々と逮捕

李明博―朴槿恵政権の青瓦台や国家情報院における積弊清算が進む中、過去に国情院や国防部のトップを担った人物らの逮捕が相次いだ。検察の捜査は数々の疑惑が浮上している李明博の捜査へと進展する可能性を見せたが [...]…

性奴隷被害者の遺品展示/ナヌムの家に「遺品展示と追慕記録館」

日本軍性奴隷被害者らが生活する施設ナヌムの家に、被害者の歴史を記録した「遺品展示と追慕記録館」が新たに設置された。18日、開館式が行われ、日本からも「女たちの戦争と平和資料館(WAM)」「新日本婦人の [...]…

歴史を記憶し、平和な未来に/李國彦さんが特別講演

歴史を記憶し、平和な未来に/李國彦さんが特別講演

「侵略と植民地支配の歴史を直視しアジアに平和をつくる集い」(主催=アジアと日本の連帯実行委員会)が15日、東京・水道橋のスペースたんぽぽで行われ、南の市民団体「勤労挺身隊ハルモニと共にする市民の会」( [...]…

南のキャンドル集会から1年/6万人が積弊清算求める

南のキャンドル集会から1年/6万人が積弊清算求める

朴槿恵政権退陣を要求し行われた初のキャンドル集会から1年を記念し、10月28日、ソウル・光化門広場でキャンドル集会「キャンドルは続く」(主催・朴槿恵政権退陣非常国民行動記録記念委員会)が開催された。集 [...]…

保守系野党の「政治報復」策動/政権批判で保守回帰を企図

保守系野党の「政治報復」策動/政権批判で保守回帰を企図

文在寅政権が旧体制の積弊を清算する作業を進めていることに対し、自由韓国党をはじめとする保守勢力が「政治報復」であると強く反発し、政権批判での反転攻勢を図っている。 積弊清算vs政治報復 文政権は政権発 [...]…

「世論操作活動は明白な選挙介入」/続々と明らかになる国情院の違法行為

「世論操作活動は明白な選挙介入」/続々と明らかになる国情院の違法行為

南朝鮮で「国家情報院改革発展委員会」の発足を機に国家情報院(国情院)の不法行為が次々と明らかになっている。これまで焦点となったのは「国情院大統領選挙世論操作事件」をはじめとする李明博時代の国情院による [...]…

NYマンハッタンに少女像設置

米国で4体目、東部では初 米国の市民団体ニューヨーク韓人会によれば、米ニューヨーク・マンハッタンに「平和の碑」(少女像)が設置され、13日午後(現地時間)、除幕式が行われた。米国内における少女像の設置 [...]…

〈World Opinion〉農民ペク・ナムギ氏の死から1年/ハンギョレ新聞

だれも処罰されなかった 警察の放水銃に撃たれて倒れ、10カ月にわたる闘病生活の末に亡くなった農民の故ペク・ナムギ氏の1周忌を迎えたが、放水銃事件の責任者らは刑事処罰はもちろん、内部懲戒も受けていない。 [...]…

日本軍性奴隷制問題焦点化避け/「核・ミサイル危機」理由に

日本軍性奴隷制問題焦点化避け/「核・ミサイル危機」理由に

文政権“今は、『慰安婦』問題より韓日関係” 朝鮮の「核・ミサイル危機」を理由に、歴史問題の焦点化を避け、南・日の軍事結託を進める文在寅政権。9月13日、1300回を迎えた日本軍性奴隷制問題の解決を求め [...]…

米日南の軍事一体化進む/GSOMIAを延長、THAAD配備を強行

米日南の軍事一体化進む/GSOMIAを延長、THAAD配備を強行

朝鮮の「核・ミサイル脅威」が騒がれる中、米日南の軍事一体化の動きが加速している。 南朝鮮政府は、8月25日に軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の期限延長を発表、7日には、米国の高高度防衛ミサイル(T [...]…