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キャンドル大統領の課題/激動する世界で(上)

キャンドル大統領の課題/激動する世界で(上)

米主導圧迫路線からの脱却/民族利益を最優先する平和外交 腐敗した無能な権力を退陣させた南朝鮮のキャンドル革命が「積弊清算」を公約に掲げる新大統領を生み出した。民心とともに歩むキャンドル大統領は、激動す [...]…

「火星-12」、朝米対決総決算への揺るぎない意志

「火星-12」、朝米対決総決算への揺るぎない意志

戦略弾道ロケット性能の飛躍的向上 14日に行われた地対地中長距離戦略弾道ロケット「火星-12」型の試験発射は、世紀を越えて続く朝米対決の総決算を目指す朝鮮の揺るぎない意志を示すものだ。朝鮮は、米国が先 [...]…

米国議会下院に抗議書簡/朝鮮最高人民会議外交委員会

“朝鮮の自主権と生存権への侵害” 朝鮮最高人民会議外交委員会は12日、米国議会下院が5月4日に「北朝鮮遮断と制裁現代化法」を採択したことに抗議し、同下院に書簡を送った。 書簡は、上記「法」の採択は、朝 [...]…

新型の中長距離戦略弾道ロケット「火星-12」型試験発射成功/金正恩委員長が指導

朝鮮中央通信によると、14日午前4時58分、新型の地上対地上中長距離戦略弾道ロケット「火星-12」型の試験発射が行われ、成功した。金正恩委員長が指導した。 試験発射は周辺国の安全に配慮し、一般的な角度 [...]…

〈World Opinion〉死に体同然の米国民主主義/ポール.C.ロバーツ

大統領はなぜ「裏切る」のか 米国の政治経済研究所のポール.C.ロバーツは「死に体同然の民主主義」と題するコラムをホームページに掲載(5月2日)した。以下は要旨。 オバマの8年間の「裏切り」に続いて起き [...]…

〈World Opinion〉朝鮮、シリア攻撃の口実作り/スプートニク

米国は世界で最も危険なテロ勢力 ロシアのネット新聞スプートニクは、米国が偽旗、プロパガンダで世界を欺き戦争、破壊を繰り返していることを暴露する記事(4月25日)を載せた。以下は要旨。 大胆な偽旗(謀略 [...]…

〈World Opinion〉朝米首脳会談とキャンドル大統領/民プラス

南政府が積極的役割を 南のインターネットメディア、民プラスは「朝米首脳会談とキャンドル選挙―新大統領は役割果たせ」と題する社説(4日付)を掲載した。その要旨は次の通り。 トランプ大統領が朝米首脳会談の [...]…

対朝鮮侵略を煽る安倍政権御用記者の犯罪/浅野健一

「隣国の不幸を願い、楽しむような言動」 トランプ米大統領が4月7日、シリアの空軍基地をミサイル攻撃し、13日にはアフガニスタンでイスラム国(IS)地下施設の破壊を目的として大規模爆風爆弾「モアブ」を初 [...]…

“絶えず対話と交流を” /日朝議連代表・芦沢区議らが訪朝

“絶えず対話と交流を” /日朝議連代表・芦沢区議らが訪朝

【平壌発=文・金淑美、写真・盧琴順】4日から8日にかけて訪朝した、日朝友好促進東京議員連絡会代表の芦沢一明・民進党渋谷区議(52)、平壌・龍山会の佐藤知也会長(85)をはじめとする東アジアフォーラム研 [...]…

“米国人抑留は主権国家の権利行使”/朝鮮外務省代弁人

朝鮮外務省代弁人は、朝鮮が4月22日に平壌科学技術大学の会計学招聘教授である米国公民キム・サンドッを、6日に平壌科学技術大学運営関係者の米国公民キム・ハクソンを反朝鮮犯罪行為の容疑で抑留したことについ [...]…