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“真の弾道ミサイル見ることに”/朝鮮外務省副局長が安倍批判

朝鮮中央通信によると、朝鮮外務省日本担当副局長は11月30日、安倍首相が28日に朝鮮の超大型ロケット砲試射(29日報道)を「弾道ミサイル発射」と主張して「国際社会に対する深刻な挑戦」と発言したことを非難する談話を発表し、「安倍は真の弾道ミサイルが何かを遠からず、それも非常に近くで見ることになるであろう。その時にロケット砲と弾道ミサイルの違いをしっかりと比べて知ることを勧告する」と強調した。

談話は、朝鮮メディアがロケット砲試射を写真も添えて報じたことについて

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