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文徳・羅先渡り鳥保護区がラムサール条約に加入

地球の生態系と環境保護に寄与

最近、平安南道文徳郡と朝鮮北東部の羅先市に位置する渡り鳥保護区が、国際的に重要な湿地(ラムサール条約湿地)に登録され、「特に水鳥の生息地として国際的に重要な湿地に関する条約」(ラムサール条約)に加入した。

ラムサール条約は71年に制定され、同条約事務局は世界170余の締約国を網羅し、全ての湿地の保護と正しい利用を積極的に促している。

生物多様性が豊かで自然地理的にも渡り鳥の生息にとても有利な環境である文徳と羅先の両保護区は、数回の調査を通じて、

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