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子どもたちの放課後を有意義に/埼玉・南部 放課後児童クラブ「アプロ教室」

専門講師による充実した学習も

タブレットを用いて実際にプログラミングをしていく

埼玉・南部同胞生活相談総合センターで、知能開発型放課後児童クラブ「アプロ教室」が開設された。

女性同盟の李純煕委員長の話によると教室は、4月にスタートしたばかりで、(1)保護者が就労により、家庭で見ることのできない初級部低学年児童を対象に、(2)放課後の児童の適切な遊びと生活の場を提供し、(3)健全な育成を図ることを目的にしているという。

預かり時間は平日16時〜19時。夏・冬・春の長期休暇のほか、朝鮮学校の休校日にも対応する。

多様な学び

7日、無料体験が行われた。

16時15分、埼玉初中のスクールバスがセンター前に到着すると、子どもたちは次々に手洗い、うがい、おやつ、学校の宿題を片付け、自由に遊び始めた。

17時15分からは1時間、「アプロ教室」の目玉となる日替わり「各種専門教室」が開催される。

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