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朝中大使が双方の党機関紙に寄稿

習近平主席訪朝から2周年に際し 習近平主席の訪朝から2周年(2019年6月20〜21日)に際して21日、朝中の駐在大使が双方の党機関紙に寄稿した。 李竜男・駐中朝鮮大使は中国共産党機関紙・人民日報に寄…

“2021年度の目標は必ず達成する”  党中央委員会第8期第3回総会

下半期の課題遂行のための対策樹立 朝鮮労働党第8期第3回総会(6月15〜18日)は、「新たな高揚期、壮大な激変期」(党第8回大会報告)の到来と朝鮮の社会主義建設の速度が速まる時代のニーズに合わせ、重要…

性奴隷制否定発言めぐり/日本研究所が断罪

“政府と軍が直接関与、実施” 朝鮮外務省日本研究所のチャ・ヘギョン研究員は15日、同省HPに談話を発表し、日本軍性奴隷制問題を否定する発言を繰り返す日本の政治家らを断罪した。 最近、内閣官房長官と外相…

“拉致問題は日本内部の問題”/日本研究所が非難

朝鮮外務省日本研究所のリ・ビョンドク研究員は15日、同省HPに談話を掲載し、日本政府が「拉致問題」について喧伝していることを踏まえ、「拉致問題は完全に解決した」と改めて主張した。 日本政府は5月19日…

原発処理水放出問題めぐり/国際問題研究院研究者が非難

“人類を脅かす危険な環境破壊” 朝鮮中央通信は7日、「人類を脅かす危険な環境破壊犯罪国家」と題した国際問題研究院の研究者・鄭元柱氏の文を配信した。同氏は日本政府による東京電力福島第一原子力発電所の処理…

<ワールドオピニオン>パレスチナ人の偉大な勝利/パレスチナ・クロニクル

パレスチナのオンライン新聞「パレスチナ・クロニクル」は5月26日、パレスチナ人は「パレスチナの瞬間-多大な損失を被っても、パレスチナ人は歴史の流れを変えた」と題する記事を載せた。以下は要旨。

<ワールドオピニオン>外国人嫌いのアパルトヘイト国家/ICH

主流メディアでは触れない世界のニュースを紹介するインフォーメイション・クリアリング・ハウス(ICH)は5月28日、「イスラエルの本当の姿は外国人嫌いのアパルトヘイト国家」と題する署名入りコラムを載せた…

〈ワールドオピニオン〉ワクチン接種騒ぎに注意せよ/グローバル・リサーチ

情報・ニュースサイトである「グローバル・リサーチ」は4月16日、「PCR検査と執拗なワクチン接種キャンペーンに注意せよ」と題する署名入り記事を掲載した。以下は要旨。

〈ワールドオピニオン〉放射能汚染水投棄とオリンピック/ニュー・イースターン・アウトルック

ロシア科学アカデミー東洋問題研究所のオンライン・マガジン「ニュー・イースターン・アウトルック」は4月18日、日本の福島第一原発の放射能汚染水の大洋放流問題に関するコラムを掲載した。以下は要旨。

〈ワールドオピニオン〉バイデンは「操りやすい」大統領/ニュー・イースターン・アウトルック

職務遂行能力の疑いは公然化 ロシアのオンラインマガジン、「ニュー・イースターン・アウトルック」は3月21日、バイデンは「超えてはならない一線を越えた」と題するコラムを掲載した。以下は要旨。 ◇