“まるで一つの映画のよう”/金剛山歌劇団2022年アンサンブル公演東京公演


群舞「渡り鳥に願いを込めて」(写真=盧琴順)

金剛山歌劇団2022年アンサンブル公演「あの空に」東京公演が24日、東京都北区の北とぴあで行われた。

総聯中央の許宗萬議長、朴久好第1副議長兼組織局長、各副議長と局長、金剛山歌劇団の金正守団長、総聯東京都本部の高徳羽委員長をはじめとする同胞、活動家たち、日本朝鮮文化交流協会の柳澤徳次理事長、東京・平壌「虹の架け橋」の 江口済三郎代表、東京都議会の高倉良生議員、日朝区議会連絡会の保坂正仁代表をはじめとする日本市民ら、そして民族和解協力汎国民協議会(民和協)や「ウリハッキョと子どもたちを守る市民の会」、6.15南朝鮮委員会青年学生本部メンバーなどの南の同胞たち、米国平和学術訪問団のメンバーら約1000人が公演を観覧した。

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