分会も学校の明るい未来のために/総聯新宿・高田馬場分会主催「東京中高見学会」


高田馬場分会が主催する「東京中高見学会」が15日に行われた

総聯東京・新宿支部の高田馬場分会の同胞らが15日、東京中高を訪れ、同校の見学会を行った。コロナ禍の影響により、約2年半ぶりとなった分会主催の活動に老若男女21人の同胞らが集まった。

新設された施設を見学

高田馬場分会の一行はまず、東京中高の尹太吉校長による同校の教育理念や授業カリキュラム、活動内容について説明を受けた。尹校長は昨年から今年にかけて同校が推し進めてきた学校創立75周年記念事業において、同分会の同胞らが運動場整備のための基金に参加するなど、惜しみない支援にあたってくれたことについて感謝を述べた。

新設された沿革展示室をまわる同胞たち

続いて、昨年11月に新設された東京中高沿革展示室を見て回った。同胞たちは創立から今日まで1年も欠かすことなく

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