Facebook

SNSで共有

「日朝友好学生の会」訪朝団、非正常な現状、再確認

「出会って話す大切さ実感」

【平壌発=李相英記者】日朝の大学生、教員らで構成された「日朝友好学生の会」訪朝団が8月26~30日に朝鮮を訪問した。短い滞在期間だったが、一行は在日本朝鮮留学生同盟(留学同)訪問団とともに各地を訪れ、各階層の市民たちと交流を深めた。

金塘里協同農場の青年たちとともに

金塘里協同農場の青年たちとともに

同世代青年との交流深める

訪朝団は滞在期間中、チュチェ思想塔や凱旋門、万景台学生少年宮殿、朝鮮歴史博物館など平壌市内の名所を参観し、開城、板門店を訪れた。また、朝鮮の青年たちと交流し、「従軍慰安婦」被害者とも会った。27日夜には大マスゲーム・芸術公演「アリラン」を鑑賞した。

*************************************

※この続きは会員になれば閲覧できるようになります。

 会員の方は、右か下にある「ログイン」項目にてログインしてください。

 会員登録ご希望の方は、「新規会員登録」にてご登録をお願いします。

 大変申し訳ございませんが、2013年4月20日までに会員登録をしていただいた方も、再度ご登録をお願いいたします。

 パスワードを忘れた場合、「会員パスワード紛失窓口フォーム」をご覧ください。

*************************************

로그인(ログイン)