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軍事演習中止、制裁緩和求める/南の市民団体が会見

南のメディアによると、6.15共同宣言実践南側委員会、民族和解協力汎国民協議会(民和協)、対北協力民間団体協議会、市民社会団体連帯会議市民平和フォーラム、韓国宗教人平和会議が7日、ソウルで合同記者会見を行い、米南合同軍事演習の中止と対朝鮮制裁の中断を求めた。

5団体が集い、朝米対話再開を求めた(統一ニュース)

市民団体は会見文を通して「一触即発の戦争危機に瀕した過去に逆戻りしてはいけないという切迫した思いで集まった」と会見に至った経緯を明かし、「南北・朝米の合意は必ず履行されるべき」と政府の対応を求めた。

市民らは朝米両政府に向け、「対話と交渉を通じた朝鮮半島の非核化の実現と平和体制構築の原則を明らかにし、朝米対話再開の条件を作るため努力すること」を求め、朝鮮側の核実験中断を含む一連の措置に対し、

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