夏ですね! 毎日暑いですね……。さて、夏と言えば、どんな印象があるでしょうか。ただでさえ暑くてうんざりしてるのに、子どもの夏休みの予定に毎日毎日スケジュール振り回されて大変とか? なんでか義理の実家に [...]…
この連載で、何度か「アボ弁」(=アボジが作るお弁当)のことを紹介しましたが…今年は運動会のお弁当を、夫に担当してもらいました。名付けて「アボ弁運動会ver.」。「過去2年私が頑張ったから今年は夫が」と [...]…
以前、後輩(同胞女性)がこんなことを言っていました。「結婚したら女性は、今まで自分が大切にしてきた世界が狭められてしまう。だから、結婚に興味を持てない」と。これを聞いたとき、私の中には大きな違和感があ [...]…
Sさんは、とても良い人でした。人当たりがよくて、何に対しても一生懸命で、思いやりがあって。仕事のつながりで知り合ったのですが、同い年ということもあり、たまに会うとプライベートな話もいろいろ交わしました [...]…
もうすぐ6歳になる娘は、幼いころから秩序を重んじる赤ちゃんでした。食べることが好きでフォークやスプーンを使って上手に食べ、食事中に椅子の上に立とうとしたことは一度もありません。お出かけのときはベビーカ [...]…
国立の児童館「こどもの城」の存続を求める運動に携わっていたときのこと。ある日の作戦会議のあと、一緒に運動に関わっている方から、「子どもたちのために頑張りましょうね!」と声をかけていただいたんです。その [...]…
先日も紹介した通り、金曜は「アボ弁の日」、夫が子どもたちのお弁当を作るのですが、この話には続きが……。 「お弁当を作る」と言っても、一回だけイベント的に作るのは、そんなに大変ではないんですよね。何が大 [...]…
子どもが育っていく中で、「異年齢」の子たちとのふれあいって大切だと感じます。年上の子から新しい刺激を受けたり、年下の子と接して思いやりの心を育んだりと、子どもにとっても大切な経験ですが、親にとっても意 [...]…
金曜日は「アボ弁の日」です。アボ弁、つまり、アボジのお弁当。そう、子どもたちの幼稚園のお弁当を、夫が担当する日なのです。もともと、料理のレパートリーを増やしたいと夫が言っていて、レシピを見て家で作って [...]…
皆さま、アンニョンハセヨ。うちには5歳の娘と3歳の息子がいます。いわゆる「一姫二太郎」というやつです。下の子を妊娠していたとき、いろいろ言われました……。まず、その「セーフ/アウトのライン」を見ていき [...]…