「教育は比べるものではない」「希望の種を撒こう!」 東京第1初中オモニ会の主催で、北海道初中高の日本人教員―藤代隆介さんの特別講演「ウリハッキョに惚れて」が8日、開催された。同校保護者はじめ都内の朝鮮 [...]…
金“考えること、学ぶことにも取り組んでいきたい” 邊“私の力が学校のため、子どものためになるのは幸せなこと” 呉“地域と協力、若い同胞をコミュニティーに受け入れる” 日本各地のウリハッキョを陰ながら力 [...]…
性の違い、それぞれの立場で考える 在日本朝鮮人医学協会(医協)の会員らによる保健授業が14日、東京朝鮮第1初中級学校で行われた。授業は初級部1~6年の各クラスと、中級部を対象に、健康、衛生面や、性教育 [...]…
子どもたちへの愛情あふれるまなざしと行動力 5月中旬、千葉県北西部の某駅3・4番線ホーム。朝のラッシュ時にスーツ姿の長身男性が最後尾を目指して急ぐ。「(時間が)ぎりぎりだったから焦ったよ」。千葉・東葛 [...]…
〝ハッキョを守る活動はエンドレス〟 同校再建の話は以前からあったが、実質的に動き始めたきっかけは、「3.11」だった。以前から都の耐震基準に引っかかっていた校舎の再建は、東日本大震災以降、「もはや、や [...]…
2004年4月から中小企業診断士という国家資格をもってブランディングをしている。 ブランディングとは、ブランドの特徴や競合する企業・製品との違いを明確にすることで、顧客や消費者の関心を高め、購買を促進 [...]…
東京朝鮮第1初中級学校新校舎竣工式(13日)は、教職員、生徒、学区内の同胞、卒業生など1300人でにぎわった。着工から峻工まで3年。喜びを胸にこの日を迎えた同胞たちは、ウリハッキョを守り、発展していく [...]…
東京朝鮮第1初中級学校の新校舎竣工式が13日、同校で盛大に行われた。総聯中央の許宗萬議長をはじめ、新校舎建設委員会メンバー、父母、生徒、卒業生、学区内の同胞など1300人が参加。建設委を立ち上げて新校 [...]…