還暦祝い、文芸同書芸部が企画 東京・池袋の東京芸術劇場アトリエ・イーストで7月26、27日の両日にわたり、金英淑・康貞奈「書芸作品二人展」(主催=文芸同東京支部書芸部)が開かれ、191人が会場に足を運 [...]…
同胞、若者つなぐ「場」を 高校受験に合格したころ、「ウリハッキョでウリマルを学んでこい」という父親の一言で宮城県仙台市にある東北朝鮮初中高級学校(当時)高級部へ編入。青森県弘前市の実家を離れ寄宿舎での [...]…
ハングルの魅力にとらわれ半世紀 7月26日、27日にかけて在日本朝鮮文学芸術家同盟東京支部書芸部が主催する「書芸作品二人展」が東京芸術劇場アトリエ・イースト(東京・池袋)で開催される。文芸同書芸部員で [...]…
伝統文化を繋いでいきたい 在日朝鮮文学芸術家同盟東京支部書芸部による第18回ハングル書芸作品展「이어서(つなぐ)」が5月9日から11日にかけて、日本教育会館の一ツ橋画廊で行われた。13人のメンバーたち [...]…
変わらない思いを胸に 5月9日から11日にかけて日本教育会館にある一ツ橋画廊で、在日本朝鮮文学芸術家同盟東京支部書芸部による第18回ハングル書芸作品展「이어서(つなぐ)」が行われた。千字文などの臨書は [...]…
テーマは「オモニの愛」 第8回目を迎えた同コンクールでは今年、「子を思うオモニの気持ち」をテーマにした創作作品が2つ舞台にあがった。一つは文芸同東海支部の群舞「『思郷歌』オモニの思い」、もう一つは文芸 [...]…
文芸同兵庫支部は、29人の大人数でコンクールに参加し、今年も群舞、重舞で見事金賞を勝ち取り、団体賞まで授与された。過去にも、ほとんどの作品が金賞に輝いており、伝統を築きあげている。…