プロレス大会「平和実現の契機に」 【平壌発=金淑美】「インターナショナル・プロレスリング・フェスティバルin平壌」(平壌プロレスリング国際競技大会)実行委員会共同委員長を務める、元プロレスラーで参院議 [...]…
内外の強い反対にも拘らず強行した、今回の「乙支フリーダム・ガーディアン」米・韓合同軍事演習は、大変危険な挑発行為であり、厳重に抗議するとともに、直ちに中止するよう求める。今回の軍事演習もその目的を、「 [...]…
8月18日に始まった米韓合同軍事演習「乙支フリーダム・ガーディアン」は、ただちにやめるべきである。 軍事演習が「北への侵攻作戦」であることはすでに分かっていたが、とくに今回は「北の核使用に対する先制抑 [...]…
国内政策は破綻、対外的にも孤立北川広和 米韓合同軍事演習「乙支フリーダム・ガーディアン」が今まさに強行されている。韓国・朴槿恵政権は、危険な軍事演習をただちに中止して、朝鮮が呼びかけた対話に真摯に応じ [...]…
発言者:北岡裕さん(著述業)、高明愛さん(留学同京都)、李泰鎬さん(朝鮮新報記者)、有元幹明さん(日朝国交正常化の早期実現を求める市民連帯・大阪共同代表)森類臣さん(立命館大学コリア研究センター専任研 [...]…
都合の悪い過去を否認し、葬り去る歴史観。日本の教科書からすでに、「関東大震災時の朝鮮人虐殺」が消されて久しい。「強制連行」、「慰安婦」も消えた。加藤さんは「虐殺の事実を否定することは、未来の虐殺を準備 [...]…
「九月、東京の路上で、1923年関東大震災、ジェノサイドの残響」 約1ヵ月後には、関東大震災・朝鮮人虐殺91年を迎える。軍や官憲によって「朝鮮人が暴動を起こす」などの流言飛語が流され、軍・官憲はもとよ [...]…
「彼らが恐れるのは、人間としての共感」 権力者のゆがんだ言動 新大久保が10数年で大きく姿を変えたように、東京の路上で90年前の面影を見出すのは難しい。だが、実は、あの虐殺の「残響」は、街にも、人の心 [...]…
市民交流の大切さ訴え 文化・学術・市民交流を促進する日朝友好京都ネットによる講演会「日朝友好親善における市民の“チカラ”~私たちが見た朝鮮の生活と文化、そして喜怒哀楽~」が26日キャンパスプラザ京都2 [...]…