“一夜のファンタジー” 「金剛山歌劇団中・南信地区公演『長野初中チャリティーコンサート』」(主催=同実行委員会)が1日、松本文化会館キッセイ文化ホールで行われた。会場には総聯長野県本部の李光相委員長、 [...]…
“歌と踊りで感じた絆” 金剛山歌劇団創立40周年を記念する日本巡回公演「ひとつの山河」北上公演(主催=同公演実行委員会)が11日、北上市文化交流センターさくらホールで行われた。 岩手県本部の崔成守委員 [...]…
統一を願う思い溢れる舞台 金剛山歌劇団創立40周年を記念する日本巡回公演「ひとつの山河」西東京公演(主催=同公演実行委員会)が19日たましんRISURUホール(立川市市民会館)で行われた。会場には、総 [...]…
スランプ乗り越え、力強い一歩 〝生徒たちの夢と希望になりたい〟 幼い頃からバレエ、新体操、ミュージカルなど習い事の日々。「楽器より踊りの方が好きだった」。初級部の頃は舞踊部。中級部でも舞踊部に入る気満 [...]…
”金剛山歌劇団は憧れの存在” 21日に行われた金剛山歌劇団創立40周年を記念する東京公演。会場には芸術クラブで活動する朝鮮学校の生徒たちの姿も目立った。日々、舞踊や歌、民族楽器などの練習に励む生徒たち [...]…
「50年後、100年後も在日コミュニティー輝いて」 統一への願い 「八道江山」「トンドルラリ」など民謡が大好きだという李洙連さん(64、東京都品川区)。「じっと目をつぶって聴くと、その風景が目に浮かん [...]…
今年で創団40周年を迎える金剛山歌劇団の巡回公演が、21日の東京公演を皮切りにスタートする。 今年のタイトルは「ひとつの山河」。咸鏡道にちなんだ独唱と舞踊「朝鮮八景歌」からはじまり、群舞「モランボンの [...]…
【平壌発=李泰鎬】第29回「4月の春親善芸術祭典」(11~17日)に参加した在日朝鮮人芸術団(金剛山歌劇団)は祭典期間、各種の交歓公演と単独公演に出演した。 16日、平壌大劇場で行われた単独公演を在日 [...]…