若い世代の夢の実現、応援しよう 「奨学事業」、「国際交流助成事業」、「トップアスリート、トップアーティスト、育成助成事業」を力強く展開 公益財団法人在日朝鮮学生支援会の第5期第1回評議員会と第5期第2 [...]…
胸を張って言う、ウリハッキョは「日本の宝」 藤代隆介「在日朝鮮人として生きて」 飯田幸司「守りながら攻めに転じる」 野口正彦「仲間とともにリーダーに」 朝鮮大学校オープンキャンパス2015「LINK- [...]…
慧門(ヘムン)師が朝大で講演 日本の植民地時代に奪われた朝鮮の文化財を元の場所に戻し、歪曲された歴史を正すため精力的な活動を繰り広げ、驚くべき実績を上げている慧門師(「文化財チェジャリチャッキ」代表) [...]…
自尊心育むウリハッキョの教育、世界へ羽ばたく力に 南のインターネット新聞・オーマイニュースに連載された北訪問記「在米同胞アジュンマ(おばさん)、『北朝鮮』に行く」でおなじみのシン・ウンミさん(54)が [...]…
スマイルで心の言葉を交わして 「国籍は?」「朝鮮です」「渡航目的は?」「観光です」 在京の各国大使館のスタッフには怪訝な顔をされてしまったものの、ベトナム、カンボジア、インド、モンゴル、イランのビザは [...]…
米が仲介する日・南の軍事協力 南朝鮮では日米防衛協力指針(ガイドライン)の再改定を機に日本の軍国化に対する警戒心が高まった。4月に訪米した安倍首相の歴史修正主義的な言動は南のメディアでも批判を呼び、反 [...]…
“自主統一のための新たな局面を” 6.15共同宣言発表15周年記念行事が平壌とソウルで行われた。6.15共同宣言実践北側、南側、海外側委員会は15周年を記念する民族共同行事をソウルで開催することを計画 [...]…
6.15共同宣言に従って北南関係発展の転換的局面を 朝鮮政府は15日、分断史上初めて開催された北南首脳会談と6.15共同宣言発表15周年に際して、声明を発表した。朝鮮中央通信が伝えた。 声明は、金正日 [...]…
2018年W杯ロシア大会・アジア2次予選 【平壌発=金淑美】国際サッカー連盟(FIFA)主催の2018年W杯ロシア大会・アジア2次予選が16日、金日成スタジアムであり、朝鮮代表はウズベキスタンに4-2 [...]…
近畿地方の初級部女子バレーボール大会「第23回イプニカップ」(主催=在日本朝鮮人バレーボール協会、主管=大阪府朝鮮人バレーボール協会、後援=在日本朝鮮人兵庫県バレーボール協会)が13、14の両日、兵庫 [...]…