南の在外公館HPに公示 南朝鮮の在外公館のホームページ公示事項に、旅行や出張時に「好奇心で」北側が運営するレストランを利用しないよう求める内容の文章が掲示され、波紋を広げている。…
江原道党が決議文 南の最大野党・民主統合党の江原道党が22日、当局に対し、金剛山観光の再開を求める決議文を発表した。北南和解協力の象徴的事業であった金剛山観光は、2008年7月に起きた「観光客事件」以 [...]…
日本地域委員会が主催 6.15共同宣言実践海外側委員会の日本地域委員会が主催した、6.15共同宣言発表12周年記念シンポジウム「平和と統一の新たな局面をどう切り開くか」が19日、東京・北区の北とぴあで [...]…
在米同胞が6.15共同宣言発表12周年を記念する行事を15日、米国ロサンゼルスで行った。朝鮮中央通信が伝えた。…
世界各地の同胞たちが6.15共同宣言発表12周年に際し記念行事を行った。…
失政覆うための「人権法」 セヌリ党をはじめ保守勢力が国会でいわゆる「北人権法」を作成し、通過させようとしている問題で18日、朝鮮民主法律家協会スポークスマンが談話を発表した。 これまでにもセヌリ党の前 [...]…
南の現政権の反北「人権」ヒステリーが極度に達している。…
統一志向、なぜ「従北」か 祖国平和統一委員会(祖平統)書記局が、南朝鮮当局とセヌリ党に対し「従北勢力」についての答弁を求め、11日、公開質問状を発表した。…
12年前の今日、6.15共同宣言が劇的に発表され、朝鮮半島、そして在日同胞社会が統一の熱気に沸いた。6.15の発表により北南は和解と協力の新たな時代を迎え、北南間に鉄道が連結されるなど、以前には考えら [...]…