朝鮮中央通信によると、イタリアのローマで6月19日から22日まで行われた国際民主婦人連盟書記局会議が、朝鮮人民の反米闘争に対する支持を表明した。…
戦略的決断迫られるトランプ政権 首脳会談に関する発言 トランプ大統領は、国際社会に対朝鮮圧力の強化を訴える一方で「私が金正恩委員長に会うことが適切であれば、当然、名誉なこととして会う」(5月1日、ブル [...]…
朝鮮外務省の代弁人は、米国のニューヨークで朝鮮代表団の外交信書物が強奪される事件が発生したことに関連して18日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。 去る16日、ニューヨークで行われた障害者権 [...]…
弾道ロケット試射で証明された報復能力 「マッドマンセオリ―」の応用 フロリダ州にあるトランプ大統領の別荘で米中首脳会談(4月6~7日)が行われている最中、米軍がシリアへのミサイル攻撃を敢行した。その後 [...]…
安倍首相の特使として南を訪問した自民党の二階俊博幹事長が日本軍性奴隷問題に関する南・日「合意」の再交渉問題を取り上げ妄言を吐いたことに対し、韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)は、「すべての策略と悪だく [...]…
朝鮮中央通信によると、最高人民会議常任委員会の金永南委員長は、米国が気候変動に関するパリ協定から脱退したことに関連して125日、非同盟運動の議長であるベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領に手紙を送った [...]…
6.15南北共同宣言17周年国際シンポジウム「朝鮮半島と東アジア-平和への新たなステージへ」(11日、東京)に登壇したミシェル・チョスドフスキー(Michel Chossudovsky)カナダ・オタワ [...]…
朝鮮問題研究センター(KUCKS)現代朝鮮研究室が主催する講演会「南北コリア情勢の変化と東北アジアにおける平和の可能性」が13日、朝鮮大学校・記念館講堂で行われ、研究者や地域同胞、朝鮮大学校生徒をはじ [...]…
“自主か外勢追従か、正しい決断を” 朝鮮中央通信によると、6.15共同宣言発表17周年に際して、朝鮮民主主義人民共和国祖国平和統一委員会は14日、「わが民族同士の崇高な理念に基づいて北南関係の発展と自 [...]…