広がる自然エネルギーの活用 【平壌発=金里映】朝鮮では、電力問題を国の実情にあわせて解決していくための政策が講じられている。朝鮮労働党第7回大会でも水力発電を中心にしながら火力発電を合理的に組み合わせ [...]…
「朝中親善を強化・発展」 朝鮮労働党中央委員会の李洙墉副委員長を団長とする朝鮮労働党代表団が5月31日から6月2日まで中国を訪問した。朝鮮中央通信が伝えた。代表団は訪中期間、中国共産党中央委員会総書記 [...]…
中国浙江省寧波の朝鮮レストランで働いていた女性従業員たちを集団的に誘引、拉致して南朝鮮に連行した、南朝鮮当局の暴挙を断罪・糾弾すべく、中央と関東地方の朝青活動家と女性同盟活動家、留学同活動家たち100 [...]…
日本軍「慰安婦」問題解決のためのアジア連帯会議が17~20日、ソウルで開かれ、「慰安婦」問題解決のための共同行動を決議し、共助方案を討議した。20日に行われた閉幕式で採択された決議文では、昨年12月2 [...]…
南朝鮮当局が中国・浙江省寧波のレストランで働いていた朝鮮の女性従業員らを集団的に誘引、拉致し、女性たちを送還すべきだという朝鮮の正当な要求を拒否し続けている問題に関して、日本の親善・連帯団体が南朝鮮大 [...]…
社会主義の勝利、経済建設に総力 内外の高い関心が注がれた、朝鮮労働党第7回大会(5月6~9日)。金正恩元帥が朝鮮労働党の最高位として党委員長に就任し、新たな人事や各分野における政策が示されるなど、今後 [...]…
「うちなーんちゅは反基地運動のために生まれたのではない」 目取真俊講演会「辺野古のいまを訊く!」(主催・路上で抗議する表現者の会)が14日、法政大学で行われ、約270人の市民が参加した。 作家の中沢け [...]…
訪朝した国際平和財団(IPF)諮問理事会・理事長であるリヒテンシュタイン公国のアルフレッド王子は、タイの日刊紙「ザ・ネイション」(11日付)のインタビューで、朝鮮の科学技術分野への投資を高く評価し、「 [...]…
大学生らと学術交流、座談会 【平壌発=金里映】朝鮮平和擁護全国民族委員会と国際平和基金の共催による「平和と発展のための国際学術交流」が2~5日、平壌で開かれた。国際平和基金メンバーらと朝鮮の教職員、大 [...]…